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ガソリン

●友人の矢口敏和が言うには??

最近はガソリンが高騰してしまっていて困るという事を感じる人も少なくは無いでしょう。
友人の矢口敏和も強く言ってるのですが、このように個人が最もその影響を受けるという事は分かっているのですが、これを報道しないメディアも問題だと考えて良いでしょう。

※こちらも参考・・・矢口敏和のこれまでに行った一番高い投資

単にガソリン価格が上昇して困る人がいるというように報道するだけで、その内容については報じる事はありません。
ですからこれは防ぎようがないことで、どうしようもないというように諦めてしまうという事になっているわけです。

ですが、当然のことながら諦めるような事では無く、むしろ積極的にこうした事が起きないようにしていくという事を考えなければなりませんから、今のメディアの報道姿勢というものが問われなければならないと考えて良いかもしれません。

ガソリン価格が上昇してしている時にはまず間違いなく石油価格が上昇していますから、これによって発電をしている電気はまた値上がりするという事になるという事です。

これが如何に生活を圧迫することになっているのかは言うまでもありません。
ガソリンの場合は特定の人だけという事にもなりますが、電気という事になればもう全ての人が使用しているわけですから、この料金が高くなるという事は如何に生活を圧迫することになるかという事はまず報じなければならない事だといっても良いでしょう。

●メディアの報道に問題あり?

その理由が火力発電という石油に頼りっぱなしの発電方法という事になっているからということになれば、それで良いのかと疑問を投げかけるような事もしなければならないはずです。

ですが、そのような事をしているメディアは一つも無く、単に石油関連商品の値上がりが続いていますという報道で終わってしまっているわけですから、これではメディアの存在価値は無いにも等しいどころが逆にどうでもいい事を伝えていて、本質から目をそらせるという事をしているので邪魔な存在とすら言えるのかもしれません。

本質は石油関連事業の値上がりにあるわけですから、石油に頼らない事業を考えなければならないという事になります。
例えば原発を再稼働させるというような事は当然考えに入ってくる事になるでしょう。

これから作るというのであれば別ですが、既にあるというものを無理やり止めているというのが現状で、それが原因となって石油が高騰すると電気代が上昇してしまうという事になっているわけですから、それなら再稼働させて電気代を安くしてくれという事を考える人も少なくはないでしょう。

何故なら既にあるわけですから、安全対策をしっかりとして安全に動かしてもらって電気代を最大限に安くしてくれるという事は有り難いことだからです。
こうした事が出来るにもかかわらずにそれに触れないメディアの罪は重いという事も言えるでしょう。

それでいて値段が上がって困った人が多くいるというような事を報道し続けているわけですから、その存在価値というものは全くありません。

●石油値上がりに対して何も対策をしていないのが問題

基本的にこのような石油の値上がりの影響をもろに受けるという事自体が問題なのですから、それを解決する策というモノを考えていなければならないのですが、それをしていないという事も問題でしょう。

単に値段が上がって困るというだけの事では、何も解決することはありません。
困る事があったのなら、それを解決する方法を考えて実践していかなければなりません。

今のメディアはこの問題が起きていることの報道はしても解決策も示さなければ、提案も無いというわけですから困ったものです。
ただ問題だ問題だと騒ぐだけなら誰でも出来ますから、そのような事をしていてはいずれ存在価値を失ってしまう事になるでしょう。
既にもう要らないというように言っている人も多数出てきています。

原発の再稼働などをすれば、安全の問題が出てくるという反対意見は当然の事ですが、それはこれまでの考え方を継承して、安全性をさらに追及して不測の事態を常に備えて運転するという事で解決させることも出来るはずです。

世界中には稼働している原発はいくらでもあって、事故も起こさないで運転できているわけですから、やり方次第で出来るという事は証明されているところでもあります。

リスクがゼロになるという事はないわけですから、どこかで妥協をする必要性という物はありますが、必要以上に妥協のない要求をしてしまって、怖いから蓋をしてなかったことにしてしまうというのは極めて短絡的でもったいない事をしているという他ありません。

これだけ石油価格の上昇を受けて、さまざまなところに影響が出てきているわけですから、その事からも目を伏せて見ないようにするというのは逃げでしかありません。

逃げで問題が解決される事はありませんから、この問題には正面から向き合う事が必要で、石油価格の上昇にもある程度は強い日本というものをこれからは考えていく事も大切なはず。
これを考える事をしなかったので、未だに日本はこのような事になっているのですからその教訓を活かすことが肝要です。

仏壇がない家も増えてきている

実家にはあったけれど、今の家には仏壇がないという人はかなり多いかもしれません。
洋風の内装だから、全く合わないと思って置くのをやめてしまった人も少なくないでしょう。

確かに、和室じゃないと合わない印象はあります。
しかし、それは昔ながらのデザインだからです。
最近はかなりモダンなデザインも多くなったので仏具屋さんに足を運んでみませんか。

仏具屋さんに行くと昔ながらのデザインが少なくなっており、むしろ一見タンスか何かにしか見えないデザインの方が多くなったと思うでしょう。
マンションに住んでいる人にもぴったりなあまり大きくないサイズも多数そろえているはずです。

今の住宅事情に合わせているからです。
和室が一つもない家も多くなりましたし、生活している上で常に仏壇を見るのもちょっとと言う人もいるでしょう。
人を家に呼んだ時のことを考えて扉を閉めるとタンスにしか見えないデザインは人気があります。

仏壇は家の中に置けるお寺の役割

お墓があるからそれだけで十分だと思っている人も少なくないかもしれません。
仏壇は仏様を祀る場所です。

仏教では人は亡くなると仏になるのでご先祖様を祀る場所でもあります。
各宗派の本山の形を模して作られており、家の中に置けるお寺の役割をしています。
中にはお位牌を置いたり、線香を立てたりしていますし、やはり家の中にあった方が良いのではないでしょうか。

どのような意味があるものかを知ると、今は家に置いていない人も買ったほうが良いかもしれないと思いませんか。
亡くなった親族のお位牌があるのならば、なおさらあった方が良いです。
きっと、亡くなった方もそのほうが安心できるのではないでしょうか。

ペット用仏壇も販売されている

最近はペットのために購入する人もいます。
ペット用仏壇も販売されているほどです。
ペットを飼う人がとても多くなり、立派な家族の一員として考えている人が多くなったこともあって販売されるようになったのかもしれません。

愛犬や愛猫などがいるのならば将来的にはペットのために購入することまで考えてみるのも良いのかもしれません。

洋式の家が増えたこともあって持っていない人がとても多くなりました。
少々寂しいことかもしれません。

洋室にも合うデザインを選んでご先祖様のために仏壇を家に置きませんか。
小さくても大きくても意味合いが変わるわけではありません。

人だけではなく、ペット用を持っている人もいますから、ご先祖様のことを考えて購入を検討しましょう。
あったほうがよりご先祖様を大切にする心が養われるはずです。

仏壇通販専門店 光雲堂より